>  セミナー情報 >  過去のセミナー詳細

過去のセミナー詳細

筑波大学留学生センター日本語日本事情遠隔教育拠点チュートリアル

日時:[終了しました] 2013年11月20日(水)13:30~15:30
場所:パリ日本文化会館1階教室

 制作中の日本語eラーニング教材について、
教材「学ぶ」の説明と「書く」のワークショップを
行いました。

筑波大学留学生センター日本語日本事情遠隔教育拠点チュートリアル

日時:[終了しました] 2013年11月9日(土)
場所:秋田教養大学

 OJAD 講習会の関連イベントとして,拠点教材のワークショップを行いました。

「筑波日本語eラーニング」ワークショップ

日時:[終了しました] 2013年11月1日(金)14:00~16:00
場所:香港城市大学(City University of Hong Kong)

 制作中の日本語eラーニング教材について、
教材「学ぶ」の説明と「書く」のワークショップを
行いました。
ワークショップ写真 ワークショップ写真 ワークショップ写真

筑波大学留学生センター日本語日本事情遠隔教育拠点チュートリアル

日時:[終了しました] 2013年10月11日(金)13:30~17:00
場所:キャンパスプラザ京都2F 第1会議室

 筑波ウェブコーパスと制作中の日本語eラーニング教材について、チュートリアルを行いました。

 プログラム:
    第一部:筑波ウェブコーパスチュートリアル(13:30~15:00)
    第二部:筑波日本語eラーニングチュートリアル(15:00~17:00)

平成25年度日本語学校教育研究大会プレセッション「日本語教育e-learning展示会」

日時:[終了しました] 2013年8月5日(月)9:30~16:00
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟 国際会議室
主催:社団法人日本語教育振興協会(http://www.nisshinkyo.org/news/detail.php?id=797&f=news

 制作中の日本語eラーニング教材について、プレゼンテーションを行いました。

「日本語eラーニング教材ワークショップ」

日時:[終了しました] 2013年7月13日 13:00~17:00
場所:名古屋大学 東山キャンパス

 OJAD 講習会の関連イベントとして,拠点教材のワークショップを行いました。

文部科学省 日本語・日本事情遠隔教育拠点事業
日本語・日本事情遠隔教育拠点(教育機関共同利用拠点)
「日本語eラーニング教材説明会」

日時:[終了しました] 2013年3月16日(土) 14:00~17:30
場所:筑波大学 大学会館3階 第5会議室

 筑波大学留学生センターは留学生に対する体系的な日本語・日本事情の教育だけではなく、 Situational Functional Japaneseを中心とした教材開発、視聴覚教材の開発、 ICT(Information and Communication Technology)による日本語教育の実践など、 日本語・日本事情に関する教育と実践的研究の拠点として活動してきました。

 これらの実績を踏まえ、蓄積してきた知見・リソースをさらに発展させ、 日本語教育施設が広く活用できるよう平成22年3月に教育関係共同利用拠点 (拠点の名称「日本語・日本事情遠隔教育拠点」)として文部科学大臣から認定を受け、 日本語教育機関に配信するための日本語eラーニング教材の制作を行っております。

 つきましては、本拠点事業に関しまして更なるご理解をいただくため、 日本語eラーニング教材に関する説明会を開催したく存じます。 各教育機関の留学生関係教職員の皆様にお集まりいただき、皆様のご意見も伺いながら より良い教育拠点形成・教材制作に取り組んで参りたいと考えております。 お忙しい中誠に恐れ入りますが、多くの皆様に是非ご参加いただきたくお願い申し上げます。

■プログラム

14:00~14:10 拠点長挨拶・趣旨説明
14:10~14:30 拠点教材の全体説明
14:30~16:30 セクション別の説明
16:30~16:40 休憩
16:40~17:00 教材利用に関する説明
17:00~17:30 質疑応答

■当日のプレゼンテーション資料

説明会の様子 説明会の様子 説明会の様子

シンポジウム
「eラーニングが作る新しい日本語教育の姿」

■日時:[終了しました] 2011年12月17日(土) 10:00~17:40/18:00~20:00
■場所:筑波大学 大学会館 3階 特別会議室

eラーニングをめぐる世界的な状況や日本語eラーニング教材開発についてお話を伺いました。また、日本語教育におけるeラーニングの可能性について討議しました。eラーニングのシステム開発から運用、ウェブ展開に至る一連のプロセスにめぐり、活発な議論をする場となりました。

■プログラム

開会挨拶

第1講演:10:10~11:10
  広がるE-ラーニングの世界―英語教育におけるその可能性と問題点
  松本 佳穂子(東海大学教授)

第2講演:11:10~12:10
  作文支援システム「なつめ」の構想と現状
  仁科 喜久子(東京工業大学教授)

第3講演:13:30~14:30
  自律学習支援としてのE-ラーニング ―進化するチュウ太と活用事例―
  川村 よし子(東京国際大学教授)

第4講演:14:30~15:30
  名古屋大学日本語教育メディアシステム開発部門におけるEラーニングの開発と運用
  村上 京子(名古屋大学教授)

第5講演:16:00~17:00
  日本語・日本事情遠隔教育拠点について
  今井 新悟(筑波大学教授)

総合討論:17:00~17:40

閉会挨拶

懇 親 会:18:00~20:00 シンポジウム写真

文部科学省 日本語・日本事情遠隔教育拠点事業
セミナー第3回
「音声の構造的表象とそれに基づく外国語発音評定」

日時:[終了しました] 2011年11月12日(土) 14:00~17:00
場所:つくば国際会議場 403号室
講演者:峯松信明先生
(東京大学大学院・情報理工学系研究科・電子情報学専攻・准教授)

峯松先生は、言語教育と音声処理がご専門です。 今回は、音響音声学のイントロダクション的な内容から、英語教育における実践例 や現状、また日本語教育における活用可能性について講演していただきました。

峯松先生の写真

文部科学省 日本語・日本事情遠隔教育拠点事業
セミナー第2回
「日本語教育の教材作成に使う音声合成ソフトウェア」

日時: [終了しました]2011年2月14日(月)15:30~16:30
場所: 筑波大学 筑波キャンパス 総合研究棟D 1階会議室
講師: 株式会社エーアイ(AI, Inc.)様

近年、音声合成の技術は飛躍的に進歩し、従来の公共機関の音声ガイドだけでなく、 観光名所ガイド、企業研修のeラーニングナレーション、さらには教育の現場で教材に 組み込まれて利用されるなど幅広い分野で身近に実用化されてきています。

今回は音声合成システム開発の専門企業である株式会社エーアイ様を講師に招き、 日本語教育教材ですでに利用実績のある音声合成ツール「AITalk」をはじめ、 最新の技術とソフト利用法をお話し頂きました。