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よくある質問とその答え

注意:
このコーナーは、外国人の方からの質問を想定して作成しています。したがって、日本人の方には当てはまらない質問や回答があります。

基礎事項

入学

奨学金

履修内容

生活



基礎事項

筑波大学の教育組織について簡単に説明してください。

学生の教育を行う組織として「学群・学類」(学部段階)及び「大学院」を置いています。大学院には修士課程、博士課程及び専門職学位課程があります。修士課程は、高度職業人養成,社会人の再教育を目的とする修業年限2年課程の研究科です。博士課程は、専門分野における研究者養成又は高度専門職業人の養成を目的とする5年一貫及び前期2年と後期3年に区分する研究科があります。専門職学位課程(法科大学院を含む)では,高度専門的な職業の能力を有する人材の養成に特化した実践的な教育を行っています。

筑波大学では文部科学省が推進する「国際化拠点整備事業(グローバル30)」の一環として、英語による授業等の実施体制の構築を図っており、英語で授業を受け、学位が取得できるコースを開設しています。
詳しくは、グローバル30ウェブサイトをご覧ください。

筑波大学にどのような学群(学部)や大学院があるか知りたい方は、筑波大学ホームページをご覧ください。。

筑波大学に留学したいのですが、外国人留学生にはどのような種類(区分)がありますか?

筑波大学の外国人留学生は、次の7種類に分類されます。

学群学生
学士号を目指す正規学生です。
英語による授業のみで学位が取得できるコース一覧
大学院学生
修士号又は博士号を目指す正規学生です。
英語による授業のみで学位が取得できるコース一覧
科目等履修生
特定の授業科目を履修する学生です。すでに日本に滞在してる外国人が対象です(海外からは応募できません)。
研究生
特定の専門事項について指導教員の研究指導を受ける学生です。
特別聴講学生
本学で授業科目を履修する他大学の学生(いわゆる交換留学生)です。学部レベルの学生が中心です。
特別研究学生
本学大学院の研究科で研究指導を受ける他大学の大学院の学生(いわゆる交換留学生)です。
日本語研修生
日本政府(文部科学省)奨学金留学生(研究留学生)等で、渡日後6か月間留学生センターにおいて日本語予備教育コースを受講する学生です。

なお、各区分ごとの入学資格等詳細については、Student Classificationのページを参照してください。

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入学

入学の時期はいつですか?

下表のとおり学生の区分により異なります。

区分 入 学 時 期
学群学生 4月
英語プログラムについては8月
大学院学生 4月、8月*
*一部の専攻・プログラムのみ
科目等履修生 4月、8月、12月
研究生 4月、9月、12月
特別聴講学生 4月、9月、12月
特別研究学生 入学を許可された日

注意: これ以外に、日本語研修生もありますが、通常の入学手続きではありませんので、ここには掲載しません。

私費で学群(学部)に入学を希望しています。入学資格や出願方法について教えてください。また、募集要項(願書)を送ってください。

  1. 学群学生としての出願資格は、外国において学校教育における12年の課程を修了した者が基本となっています。これ以外の学歴の方や、筑波大学私費外国人留学生入学試験の出願要項を希望される方は、下記のオフィスに照会してください。
    〒305−8577
    茨城県つくば市天王台1−1−1
    筑波大学教育推進部入試課入試第一係・入試第二係
    TEL +81−29−853−6007
    FAX +81−29−853−6008
  2. 筑波大学私費外国人留学生入試の出願者は、事前に独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)が実施する当該年度の「日本留学試験(EJU)」において、本学の各学群、学類が指定する科目等を全て受験し、かつ、試験の得点が出願基準を満たす成績でなければなりません。 また、TOEFL(生物学類及び生物資源学類の出願者はTOEFL又はTOEIC)を受験していることも必要です。
  3. 日本留学試験(EJU)は、14か国・地域の17都市で実施されています。これらの試験に関する情報は、日本学生支援機構(JASSO)のウェブページから入手可能です。
  4. 私費外国人留学生入試の選抜は、医学類のみは第1次(書類選考)と第2次(小論文及び面接)があります。他の学類等に関しては(小論文又は実技検査及び面接)を行います。入学時期は4月になります。
  5. このように、私費で学群(学部)に入学するには高い日本語能力が必要です。
  6. 学群学生としての入学方法等については、筑波大学ウェブサイトの学群・学類入学案内のページに説明がありますので、ご覧ください。

<英語コース>

  1. 文部科学省が推進する「国際化拠点整備事業(グローバル30)」の一環として、英語による授業等の実施体制の構築を図っており、英語で授業を受け、学位が取得できるコースを開設しています。
  2. 詳しくは、グローバル30ウェブサイトをご覧ください。

大学院に入学を希望しています。入学資格や出願方法について教えてください。また、出願要項(願書)を送ってください。

  1. 大学院学生の主な出願資格は次の通りです。
    »修士課程、博士前期課程及び一貫制博士課程
    • 日本の大学を卒業した者
    • 外国において学校教育における16年の課程を修了した者
    »医学を履修する課程(人間総合科学研究科)
    • 日本の大学(医学、歯学又は修業年限6年の獣医学若しくは薬学を履修する課程に限る)を卒業した者
    • 外国において学校教育における18年の課程を修了した者
    • 修士の学位を有する者
    »博士後期課程及び3年制博士課程
    • 修士の学位を有する者


    なお、詳細な出願資格は必ず学生募集要項で確認してください。

    学生募集要項の請求方法は下記のwebページをご覧ください。  

    学生募集要項の請求方法

    不明な点があれば下記に照会してください。

  2. 〒305−8577
    茨城県つくば市天王台1−1−1
    筑波大学教育推進部教育企画課大学院入試担当
    TEL +81−29−853−2230、2231
    FAX +81−29−853−7379
  3. 出願者は、渡日のうえ筑波大学で実施される入学試験を受験し、合格しなければなりません。出願要項や試験日程、試験科目等は研究科によって異なります。なお、出願要項は一部の留学生のための特別プログラムを除き、日本語版のみで、英語版はありませんので、海外から独力で出願するには相当レベルの日本語能力が必要となります。
  4. 受験のために渡日する際は、通常本国の日本大使館等で受験目的の「短期滞在」査証(ビザ)を取得することになります。この査証を取得するためには、入学試験の受験票等が必要になります。この査証で入国許可された場合の在留期間は15日又は90日ですが、日本滞在中に合格が決定した場合には、帰国せずに、「留学」の在留資格(留学生として日本に滞在するための在留資格)に変更申請することもできます。4月入学の場合、2月に入学試験が実施される研究科であれば、合格すれば帰国せずに在留資格を変更することも可能ですが、その他の時期に入学試験が実施される研究科の受験者は、合格したとしても一旦帰国し、「留学」の在留資格で新たに入国することになります。
  5. 大学院学生としての入学方法等については、入学希望の方へ(大学院)のページに説明がありますので、ご覧ください。

<英語コース>

  1. 文部科学省が推進する「国際化拠点整備事業(グローバル30)」の一環として、英語による授業等の実施体制の構築を図っており、英語で授業を受け、学位が取得できるコースを開設しています。
  2. 詳しくは、グローバル30ウェブサイトをご覧ください。

研究生について教えてください。また、大学院に入学する前に、必ず研究生にならなければならないのでしょうか。

  1. 研究生とは、特定の研究課題について指導教員から指導を受ける学生で、単位の修得や学位の取得はできません。ただし、授業科目については、授業担当教員の許可を得て聴講することができます。入学時期は4月、9月と12月です。研究期間は、入学した年度の末日(3月31日)までですが、許可を得た上で通算して2年まで延長が可能です。
  2. 研究生は、大学院に入学する前に必ずならなければいけないというものではありませんが、大学院の入学試験や日本入国手続き等の問題もあり、現状では、大学院に入学する前の準備期間として研究生になる留学生が多いことも事実です。

研究生になりたいのですが、入学資格や出願方法について教えてください。また、出願要項(願書)を送ってください。

  1. 研究生の場合は、外国において学校教育における16年 (博士課程人間総合科学研究科生命システム医学専攻及び疾患制御医学専攻は18年) の課程を修了した者が基本となっています。これ以外の学歴の方や出願要項を希望される方は、下記のオフィスに照会してください。
  2. 研究生は出願書類に基づいて選考されます。入学試験はありませんので、外国から出願する場合でも渡日する必要はありません。
  3. 出願するには、あらかじめ本学の指導予定教員から受入れについて内諾を得ておく必要があります。
  4. 研究生としての入学方法等については、Student Classificationのページに説明がありますので、ご覧ください。

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奨学金

奨学金について教えてください。

(1) 日本に来る以前に海外から申請できる奨学金はいくつかありますが、いずれも出身国や専門分野等さまざまな制約があって、自分の条件にあった奨学金を探すことは困難です。その意味で、日本政府(文部科学省)奨学金は、年齢制限はありますが(研究留学生の場合は35歳未満、学部留学生は22歳未満、など)、募集対象国や専門分野等も広く、比較的応募しやすい奨学金といえます。

(2) 日本政府(文部科学省)奨学金に応募するには、在外日本公館(日本大使館・総領事館)を通じて行う方法(大使館推薦)と日本の受入れ大学を通じて行う方法(大学推薦)の2種類がありますが、いずれも海外から新たに渡日することが条件となります。

@ 大使館推薦による場合
在外日本公館が、当該政府の協力を得て一次選考を行います。選考は書類審査、筆記試験及び面接からなります。在外日本公館は、この結果に基づき候補者を選考し、日本の文部科学省に推薦します。文部科学省は受入れ大学と協議の上最終合格者を決定します。渡日の時期は4月又は10月となります。出願書類、手続き等については最寄りの日本公館に問い合わせてください。

A 大学推薦による場合
大学間交流協定校又は組織的な交流のある大学から正式に推薦を受けた候補者を日本の大学が審査のうえ、文部科学省に推薦するものです。大学推薦は、大使館推薦の場合と違い、日本の受入れ教員が内諾すれば応募できるというものではなく、採用者数も決して多くありません。この方式を希望される方は、まず自分の大学の国際交流担当部署又は指導教員等に筑波大学との交流状況を確認されるようお勧めします。なお、採用された場合の渡日時期は、原則として10月のみです。

(3) 筑波大学に入学した後で民間奨学団体等の奨学金に申請することも可能ですが、必ずしも採択されるとは限りません。従って、渡日前にしっかりした資金計画を立てて留学することが大切です。

日本政府(文部科学省)奨学金(研究留学生)に申請中です。在外日本大使館(総領事館)から、日本の受入れ大学の教員から「受入内諾書」を取り寄せるように求められていますが、どうすれば取得できますか。また、教員の情報(電子メールアドレスなど)はどのようにすれば入手できますか。

日本政府奨学金留学生(国費留学生)候補者向けのFAQを別途作成しました。

-> こちらのページをご覧ください。

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履修内容

英語で履修できる授業またはコースはありますか。

筑波大学では文部科学省が推進する「国際化拠点整備事業(グローバル30)」の一環として、英語による授業等の実施体制の構築を図っており、英語で授業を受け、学位が取得できるコースを開設しています。
詳しくは、グローバル30ウェブサイトをご覧ください。

また、学部レベルの交換留学生を対象にした英語による特別プログラム(筑波大学短期留学国際プログラムJunior Year at Tsukuba Program: JTP)があります。国際関係、教育、心理、法律、比較文化、日本語・日本文化、生物、工学などの分野で約60科目が英語で開設されています。なお、これは1年間のプログラムですので、学位を取得することはできません。詳しくは、JTP Program (JTP Overview)のページをご覧ください。ただし、各授業を開講するかどうかは、年度によって、教員によって異なります。また、学部レベルの授業科目ですので、あくまで参考として見てください。

日本語を学びたいのですが、筑波大学には日本語コースはありますか。

留学生センターでは、筑波大学の外国人留学生等を対象とした日本語補講コースを開設しています。ただし、これは本学に外国人留学生(学群学生、大学院学生、研究生、特別聴講学生及び特別研究学生を指し、科目等履修生を除きます。)として入学した者を主な対象としています。したがって、筑波大学において上記の身分を持たない方が、日本語補講コースのみを受講することはできません。つまり、このコースを受講するためだけに入学することはできません。別科と呼ばれるコースもありません。

このコースは、各学期(筑波大学は3学期制)ごとに10週間開講しています。2008年度は、初級日本語コース(レベル1〜4)、選抜漢字クラス(レベル1〜7)、中上級技能別クラス(レベル1〜3)のクラスが開講されています。

受講希望者は、学期の初めに行われるプレースメントテストを受験し、一定レベルの成績を修めることが必要です。受講を認められた学生は、各自の日本語能力に応じたクラスで学びます。

日本語コースの詳細については、Japanese Languageのページをご覧ください。
なお、日本語の夏季集中コースのようなものは開設しておりません。

現在、アメリカの大学の学部に在学中ですが、1年間程度筑波大学に交換留学したいと思います。出願方法等について教えてください。

あなたが筑波大学の協定校の学生であるか否か、学部学生であるか大学院学生であるか、また、筑波大学で単位の修得を希望するか否か、などによって手続きが異なりますので、詳しくは下記に照会してください。 なお、筑波大学での受入れ身分は、特別聴講学生か特別研究学生のいずれかになります。

〒305−8577
茨城県つくば市天王台1−1−1
筑波大学留学生センター短期留学・交流担当部門
TEL +81−29−853−6255,2776,7479
FAX +81−29−853−6257

1年又は半年程度筑波大学で勉強したいのですが、どうしたらよいですか。

あなたがすでに外国の大学を卒業しているか、又は筑波大学に留学するときまでに卒業予定であれば、研究生として出願が可能です。詳しくは「入学」の研究生の項を参照してください。

現在外国の大学の学生であって、自分の大学に在籍したまま筑波大学に留学を希望されるのであれば、交換留学となります。詳しくは、JTP Program (JTP Overview)を参照してください。

筑波大学にはサマーコースがありますか。

残念ながら、筑波大学ではサマーコースは開設していません。

アメリカの高校を夏に卒業して、秋から入学できる正規課程のコースはありますか。

学群(学部)レベルでは外国人の方が正規学生として秋から入学できるコースはありません。4月が入学時期となります(英語プログラムは8月)。

インターネットで受講できるオンラインの学部コースがあったら教えてください。

残念ながら、オンラインの学群・学類コースはありません。

1年程度のMBAコースはありますか。

システム情報工学研究科の経営・政策科学専攻にMBAコースがあります。 詳細は経営政策専攻のウェブページを見てください。

筑波大学には大学院夜間課程がありますか。また、夜間課程の研究生や科目等履修生になれますか。

 東京地区の大塚キャンパスに、ビジネス科学研究科経営システム科学専攻(修士課程)、同研究科企業法学専攻(修士課程)、同研究科企業科学専攻(後期3年博士課程) 人間総合科学研究科生涯発達専攻(博士前期課程)、同研究科生涯発達科学専攻(博士後期課程)、同研究科スポーツ健康システム・マネジメント専攻(修士課程)など を開設しています。これらはいずれも有職者又は有職経験者を対象としています。

 日本に在留(滞在)する外国人は、入国(上陸)の際に与えられた在留資格の範囲での在留活動が認められますが、専ら夜間通学により教育を受ける場合で「留学」の在留資格を取得するには、大学院正規生である必要があります。従って、非正規生である研究生や科目等履修生では「留学」の在留資格を取得できないため、上記専攻では留学生の受入れを行っていません。

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生活

経済的に恵まれないので、授業料等の免除制度はありますか。

私費外国人留学生の場合は、検定料のほかに、入学料と授業料を支払わなければなりません。ただし、学群と大学院の正規学生(研究生などの非正規学生を除く)であって、経済的に支払いが困難で、かつ、成績優秀な者は、申請のうえ免除が認められることがあります。詳細については、入学を許可された者に対して入学手続きの際にお知らせします。

グローバル30英語プログラムの学群レベルの学生については、入学料と初年度の授業料が免除されます。

私費で留学するつもりですが、学費の一部をアルバイトをして補いたいと思います。適当なアルバイトを紹介してもらえますか。

 大学は本来教育・研究の場であり、アルバイトをすることは勧められません。しかし、やむを得ずアルバイトを行う場合は、事前に法務大臣の許可を得た上で1週間につき28時間までアルバイトに従事することができます。夏休みなどの長期休業期間中は、1日8時間まで従事することができます。

 なお、アルバイトは、必ずしも自分の条件に合ったものが見つかるとは限りません。また、日本語が堪能でない方がアルバイトに従事することは現実的に困難ですので、アルバイトの収入を見込んで留学することは危険です。きちんとした資金計画をたててから留学してください。

学費・生活費はだいたいどのくらいですか?

生活費がどのくらいかかるかについては個々の学生の生活状況により違うとはいえ、以下の情報が参考になるでしょう。 

初年度の入学料282,000円、毎年の授業料535,800円(2010年度)の他に生活費がかかります。日本学生支援機構「私費外国人留学生生活実態調査」(2007年)によると関東地方で暮らす外国人留学生1人あたりの学費を含む生活費は月額約152,000円となっています。筑波大学の場合、学生宿舎に住むことで、他の都市と比べて住居費・通学費をかなり安くすることができます。

<留学生の平均生活費>

内 容 月 額
入学料・授業料(月平均)
49,350円
学習研究費(授業料以外)
13,000円
通学費(自転車利用)
0円
食費
25,000円
住居費(大学宿舎単身)
14,000円
電気、ガス、水道料金
7,000円
保健・医療費
3,000円
趣味、娯楽費
9,000円
雑費
14,000円
合計
134,350円

筑波大学に留学を希望していますが、学生宿舎には入居できますか。できれば、入居申込みをしたいのですが、手続きについて教えてください。

  1. 筑波大学では、新規入学の留学生で希望する者には、できるだけ学生宿舎に入居できるよう配慮しています。ただし、部屋数に限りがありますので、希望者全員が入居できるとは限りません。なお、入居申込みは、渡日後、入学手続きの際に受付けます。それ以前に入居申込みをすることはできません。
  2. 学生宿舎に関する詳細については、Housing & Dormitoriesのページをご覧ください。

クラブ活動をしたいのですが、そのようなホームページはありますか。

クラブ活動に関するホームページは日本語版であれば筑波大学のホームページ(課外活動)でご覧になれますが、英語のページは残念ながらありません。クラブ活動団体に関する冊子(日本語)は、筑波大学到着後に留学生交流課事務室で閲覧することができます。

〒305−8577
茨城県つくば市天王台1−1−1
筑波大学国際部留学生交流課
TEL +81-29-853-6085、6087
FAX +81-29-853-6204
メール: isc@un.tsukuba.ac.jp

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